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『笑いの現場―ひょうきん族前夜からM-1まで』 (2008-05-28)
ラサール石井著『笑いの現場―ひょうきん族前夜からM-1まで』を読んだ。ユーミンカタログの中のコンテンツである、「なか見検索」新着順索引に登場したことから興味を持って、購入したものだ。
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『芸術脳』 (2007-11-17)
茂木健一郎著『芸術脳』を読んだ。ユーミンを含む10名のクリエイターとの対談集だ。
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川添象郎十番勝負 其の三 川添象郎と女ともだち (2007-07-27)
Yuming FC WEBにユーミンが掲載されているメディアの情報が載っている。その中で、今売っている「Dankaiパンチ」 8月号の記事を読んだ。
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若者・ユーミン (2007-05-09)
ふるだぬきさんに『奇縁まんだら』のスクラップをいただいたとき、「今確認できているいちばん古いユーミンの記事」ということで、1971年5月のセブンティーンから、加橋かつみに提供した『愛は突然に』についての記事と1976年のグラフNHKから、高塚せいご氏のイラストによる「いらすとかわら版」という貴重な資料もいただいた。
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「A GiRL in SUMMER」 (2006-05-28)
待望のニューアルバム、「A GiRL in SUMMER」を、23日に上野のエキナカで購入した。せっかくなんだから銀座の山野楽器に行けばよかったのだが、電車に乗ってからそれに気づいた(^^;
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『贅沢なおやつ』 (2005-10-25)
雑誌『anan』で人気のコーナーが本になった。題して『贅沢なおやつ』。
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『Jポップの心象風景』 (2005-08-25)
烏賀陽弘道著『Jポップの心象風景』を読んだ。この本は、別冊宝島『音楽誌が書かないJポップ批評』での連載「『流行り歌』の心象風景」をまとめたものだ。
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『もう書いてもいいですね。』 (2005-08-18)
元東芝EMI宣伝部長廿楽正治著『もう書いてもいいですね。』を読んだ。この本の存在を知ったのは、tcさんのブログの記事でだ。その後ふるだぬきさんからもお勧めのご連絡があった。
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『愛にDESPERATE』 (2005-06-07)
「麗美 ゴールデン☆ベスト」を購入し、聴いてみた。収録された17曲すべてにユーミンが関わっているというすごいアルバムだ。1曲1曲に解説もついている。
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マサノリのステラボール報告(曲名ネタバレあり) (2005-04-09)
8日はステラボール。私は参加できず、マサノリひとりの参加となった。
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『白いくつ下は似合わない』 (2004-09-25)
失くしたものなど何もないけれど 白いくつ下 もう似合わないでしょう
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『雨音はショパンの調べ』 (2003-10-15)
年末に発売される予定のユーミンのセルフカバーアルバムに、『雨音はショパンの調べ』が入るようだ。この曲がはやった頃、マサノリは小林麻美のファンだと言っていた。けだるい雰囲気を醸し出して歌うその曲は、耳にとてもやさしかった。ユーミンはどういうふうに歌うのだろうか。アレンジも変わるのかな。
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136s of YUMING and Illustrations (2002-09-12)
これはぜひ行きたいと思いつつ、なかなか行けなかった展覧会。9日と11日についに見に行くことができた。
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『魔法のくすり』 (2002-03-04)
今年の苗場の1曲目は『魔法のくすり』だった。
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『罪と罰』 (2001-12-02)
私はよくカラオケでアルバム『紅雀』に入っている『罪と罰』を歌う。
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『110°F』 (2001-08-20)
金沢遠征の帰りに内灘から千里浜のアカシア群生地を眺めながらドライブしたことは、その34で書いた。このとき、土色をした砂を巻き込んでいく波を見ながら、110°Fを思い浮かべた。
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枕木ひとつずつ(私なしでも) (2001-03-01)
デートの帰りぎわ、離れるのがつらくてなかなか帰れないけれど、距離が離れていくにしたがって落ち着く人と、「会えない時間が愛育てる」人といるらしい。こういうことは随分昔になってしまったのでなんとも歯切れが悪いが、 一般的には男性は「会えない時間が愛育てる」、女性は「枕木ひとつずつ」が多いのではないだろうか。まあ、「枕木ひとつずつ」の場合別れの歌なので、引き合いに出すのはちょっと違うと思うが、実際にデートの帰りには、髪の毛が一本一本ほどけていって、気持ちが落ち着いていくような気がしたものである。