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PAGE2010 (2010-02-08)
2月3日と4日は、JAGATのPAGE2010に行ってきた。いつも苗場と重なってしまうのでここ数年行けなかったのだが、今回は残念ながら苗場に行けないので、その分PAGEで勉強させていただいた。
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DTP Booster 006 (2009-09-25)
9月15日、DTP Booster 006を受講するため、御茶ノ水のデジタルハリウッド本校に行ってきた。
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DTP Booster (2009-08-29)
8月27日(木)、DTP Boosterというセミナーがあり、水道橋の大塚商会に行ってきた。
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お問い合わせはありがたい (2007-06-23)
往復書簡の話は1回お休みして、先日、「HTML差込ツール EXCEL2HTML フリー版」について問い合わせがあったのでその件について書きたい。内容は、「処理に失敗しました プロシージャの呼び出し、または引数が不正です。」というエラーは何が考えられるかということと、EXCELファイルの代わりに、CSVファイルでの運用はできないかということだった。
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幸先のよいスタート (2007-01-10)
新年のスタートとともに、一昨年にフリーで公開した「HTML差込ツール EXCEL2HTML」の有料カスタマイズの依頼が舞い込んだ。
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余白と余裕 (2006-07-25)
誕生日の週の金曜日、預かり物の機械の搬出作業があった。
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ビデオカード壊れる(その3) (2006-04-08)
前回の記述で不明確なところがあったので書いておこうと思う。それは、縦じまは電源を入れた直後に入っているということ。セーフモードにしてもやはり多少の縦じまは入っていたように思う。普通の起動のときに固まるのは、起動時の比較的色数の少ない状態から、普段のデスクトップを今まさに表示しようというときだ。たまにそのときに固まらなくても、普段のデスクトップが表示されたとたん、今度は縦じまどころではなく、ほとんどガシャガシャな画面が登場するという状態だった。
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ビデオカード壊れる(その2) (2006-04-05)
前回書き忘れたが、症状の一つに、「セーフモードでは立ち上がる」というのがある。セーフモードというのは、周辺機器を動かすソフトウェアなどを読み込まず、基本的な部分のみで立ち上げて、起動の障害になっている部分を確認するモードだ。機種によってそのセーフモードで立ち上げる操作は異なるが、私の使っているパソコンの場合は、電源を入れてメーカーのロゴが表示されたところでF8を押すと、起動方法を聞いてくる。その中にセーフモードというのがあるので、それを選び立ち上げる。
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ビデオカード壊れる (2006-04-03)
この事件は一部の人は経過をよくご存知なのだが、貴重な経験も含まれるので私自身の備忘と少しでも皆様の役に立てればと、書くことにした。
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マクロメディア集中ゼミ (2005-06-16)
14日、マクロメディア集中ゼミがパシフィコ横浜会議センターで行われたので、お勉強に行ってきた。
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カラーCD-R (2005-04-05)
カラーCD-Rというのがある。かわいいからちょっと使ってみているが、今日、面白い現象が発生した。
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パソコン起動せず (2004-09-09)
もう先月の話だが、ついにやってしまった。Cドライブが立ち上がらなくなってしまったのだ。
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『13歳のハローワーク』 (2004-06-26)
幻冬舎創立10周年記念事業出版と銘打って発行されている、著者村上龍、絵はまのゆかの組み合わせで作られたこの本は、学校で教材として取り入れられているそうだ。
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パソコン大手術 (2004-04-29)
先月半ば、突然Dドライブにエラーが出た。以来、起動するたびにこのエラーが出たが、そのまま続ければ使えたので、その間バックアップを取りつつ様子を見ていた。それでも、今月上旬になると、今度は異音が出てきたので、メーカーのサポートに修理を依頼した。
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リファレンス (2003-12-07)
フリーで仕事を始めてから、「アレ、こんなことも知らなかったの? 私」ということがポコポコと出てくるようになった。印刷関係の仕事を始めてからもう10年以上も経っているというのに…。
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暴走と英断 (2003-08-20)
確か、 ここにプレジデントという雑誌の特集を読んで書いたものがあったはずなのだが、誤って削除してしまったようだ。気付くのが遅く、復活できないのが残念。
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お仕事体験記13 電算写植(その5) (2003-04-04)
ベテランになっていくにつれて専属化が進行し、果ては私のしている仕事は私以外誰もわからなくなってしまった。苗場などで休みをとると、その間の仕事が机の上に積みあがり、帰ってくるとあっという間になくなるということの繰り返しになった。
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お仕事体験記12 電算写植(その4) (2003-04-04)
NICEの会社は、社長と電話番の人だけになった。元からの電話番号に電話をすれば連絡がとれる。ひとまず安心した。
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お仕事体験記11 電算写植(その3) (2003-04-01)
漫画のワークフローができたころ、法律関係のハードカバーの本の組版を1冊1人で担当した。テキストデータ先方支給で、外字が入力されているところは化けていた。また、縦書きにもかかわらずX1だのX2だのが入ってくる。今なら当然sedの登場というところだ。が、当時使っていた画面で編集するタイプのソフトでは、縦書きの中に下付文字があるというのがどうもうまくいかない。結局ルビ機能を使って対応することにしたのだが、そこに到達するまでに画面で四苦八苦した結果、1章分は手でやってしまった。また、2章からはsedを使ったが、それでも画面での微調整が必要だった。それでもこの仕事自体は結構早くこなすことはできたが、この件で、画面で作業することの不自由さを実感するようになった。決定的だったのが、当時まだ処理が追いつけないために外注していた添削問題と解答を組む仕事が、画面で作るタイプではどうしても不自由だったことだ。
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お仕事体験記10 電算写植(その2) (2003-03-29)
その会社のメインの仕事は漫画だった。表紙が昔の映画ポスターのような、白黒写真に色づけしたような女性の写真を使っている漫画雑誌などをやっていた。その中の、特に吹き出しや目次、クロスワードなどだ。これを電算でできないかということで、まず吹き出しの効率的な作業手順を考えた。
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お仕事体験記9 電算写植(その1) (2003-03-26)
いよいよ景気が悪くなってきた。そろそろ正社員にということで、写植屋さんに入った。写植といのうは、印刷物を作るとき、一文字一文字文字盤から文字の写真をとる形で組んでいく方式だ。その会社ではそれまで手動の写植機を使ってきたが、投資信託の受益証券説明書などを作るために電算化したいということで、そのためのパソコンとソフトを導入したところだった。12月で、まだワープロインストラクターの仕事もしていたので、とりあえず1ヶ月アルバイトで、翌年1月から正社員ということで入社した。
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お仕事体験記8 データ入力 (2003-03-14)
生保の仕事が契約終了になった後、インストラクターの仕事はそのまま続けて、あとは単発のワープロの仕事などをして、いよいよ正社員として働く先を探す準備に入った。ここですぐ正社員の口を探しても良かったのだが、もう少し経験を積みたかった。
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お仕事体験記7 生命保険会社窓口 (2003-03-13)
和食をやめたあと、都内の派遣会社に登録した。何が決め手でそこにしたか忘れたが、実際に仕事を紹介されてみると、どうも私の家からは遠いところに強いようだった。2社くらいごめんなさいして、来たのが地元。これは近い。しかも条件がいい。ここを断ったら仕事が来なくなるのではないかと不安になった。本当はワープロオペレーターの仕事がほしかったのだが、受けることにした。
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お仕事体験記6 ワープロインストラクター (2003-03-12)
和食に配置換えになる2ヶ月前、ワープロ検定3級を受験した。この受験によりワープロ教室はいったん終わったので(2級も挑戦したかったが、会場が別になるということで、とりあえずやめておいた。後に取得。)、別の教室でパソコンの基礎を習った。一太郎基礎とMS-DOSの基礎あわせて10時間。マンツーマンの教室だったので、進み具合によって自由に組み合わせることが可能だったのだ。MS-DOSはその後大いに役立った。
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お仕事体験記5 和食ウエイトレス (2003-03-11)
洗い場をはじめたときは、アルバイト用のロッカーを使っていた。途中で責任者の奥さん(外国人で、一緒に働いていた)が出産で国に帰ったため、その間、その人のロッカーを使わせていただくことになった。妙なうわさというか、空気というかがあったので、それはまずいのではないかと思ったが、ほぼ毎日仕事に行ってたので、お言葉に甘えることにした。ただ、妙な誤解は何とかしたかったので、その頃、マサノリと付き合い始め、二人で歩いているところを社員の人に偶然ばったり会ったのを機会に、パンパラパンと宣言した。「彼が出来ました!」。
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お仕事体験記4 宴会洗い場 (2003-03-08)
出版社を退職後、とりあえずワープロを習いたい。この際運転免許も取りたいということで、ワープロ教室と自動車教習所に行くことにした。で、とにかく稼がねばということで、その間ホテルで皿洗いをすることにした。
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お仕事体験記3 出版社 (2003-03-04)
その120で書いた出版社だ。
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お仕事体験記2 レジ (2003-02-28)
一年間の新聞配達の結果、両親の許可も出て、短大も無事合格。で、長野に行った。なぜ長野かというと、公立の短大で国文があるのは山梨と長野くらいだったから。授業料、安かったわよ(^^)
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お仕事体験記1 新聞配達 (2003-02-27)
ここ2回ほど仕事のことを書いていたら、私って結構いろいろな仕事をしてきたんだなということを思い出した。ということで、アルバイト、派遣、正社員含めて、それらの仕事を時系列に振り返ってみようと思う。
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仕事とバレンタイン (2003-02-15)
いい仕事をするために、また、お互いにビジネスとして成り立つために、お客さんといろいろご相談させていただいたり意見を交換したりする。私のテーマは「顧客満足」だ。
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『職人』 (2003-01-23)
永六輔著『職人』を読み始めた。岩波新書で出ている。わが家でこの本を買ったのは誰だろう。マサノリだろうか、義父だろうか。わが家には、トイレの前に小さな図書棚がある。家族が買った文庫本がそこに並んでいる。傾向としては、義父が歴史物、私が現代小説、義母は私が読んだものを読む、義父の歴史物はマサノリや私が読む。マサノリは外国の推理物で、大きい本が多いので、その棚にはあまり並ばない。
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地味なクリスマス (2002-12-27)
今年はとても地味なクリスマスだった。理由は印刷業界の「年末進行」である。といっても、いくつも掛け持ちしているわけではないから、「地獄の」というわけではないし、これはまあ印刷業界だけのことではないだろうが、さすがに最後の追い込みはきつかった。