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子どもの頃の音楽環境 (2009-04-19)
その411で、実家の父がコンチネンタルタンゴが好きなことを書いたが、タンゴ以外は「ツィゴイネルワイゼン」、「ドナウ河のさざ波」(父はダニューブのさざ波と言っていた)等が定番だった。そうかと思えば筝曲の「六段」や「みだれ」、さらには尺八の曲で「鶴の巣籠」というのがあったわね。
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鉄ちゃんとツイスターゲーム (2007-05-09)
毎週金曜日のドラマ「特急田中3号」を、鉄道ファンのマサノリは気に入って見ている。田中君のあのハイテンションは若干疲れるのだが(^^;、私もまあ面白いかなと思っている。
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素材ハンティング (2007-04-01)
28日、4月の壁紙のために素材ハンティングに行ってきた。
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『異邦人』 (2003-10-01)
今、ZARDの異邦人がヒットしている。ちょっとポップな異邦人。街を歩いているとやたら聞こえてくる。
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卵と砂糖 (2003-09-19)
子供の頃、あまり裕福でなかったため(というより、はっきり言って貧乏)、食事はかなり質素だった。お米が命綱の食生活だった。
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歳月 (2003-08-14)
大阪遠征のときに、堺の町を見て回った。寝不足からくる疲労のために、せっかくの文学散歩ポイントを落ち着いた気分で見ることができずに残念だったが、与謝野晶子の実家があの場所にあったということは、本当に大きなお店だったんだなとか、千利休の屋敷跡を見て、意外に小さな場所だと思ったりした。
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巨峰と奈良漬 (2002-09-01)
このところ、パソコンの調子が悪いことと、仕事が追い込みにかかってることで、更新が滞っている。9月に入ったので、壁紙も変えなくてはと思って、マサノリに絵を依頼したところ、あまりいい返事が来ない(^^; なので、また自分で作ろうと思ってはいるのだが、今しばらくはこのままになりそうだ。
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転機 (2001-11-17)
人生には、何度か転機といえるものがある。なんて書くと偉そうだが、後から考えるとそう思えるときがある。私にとって転機だったと思えるのは、25歳の時だった。
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今すぐ会いたいの (2001-03-03)
夫と交際中、夜になって急に会いたくなることがあった。仕事場からの帰りに電話ボックスから、「これから会いたい」と電話した。