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『富美子の足』 (2010-02-24)
TBSの日本文学シネマで、谷崎の『富美子の足』が加藤ローサの主演で放送された。
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映画『台所太平記』 (2007-10-28)
24日、ふるだぬきさんから情報をいただき、映画『台所太平記』をテレビで見た。
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ドラマ『anego』が終わって (2005-07-23)
夕べ、ようやく最終回を見た。原作とは違ったさわやかな終わり方だった。
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ドラマ『空中ブランコ』 (2005-05-29)
伊良部医師を阿部寛が、看護婦まゆみちゃんを釈由美子が演じたが、いやー、本当に面白かった。特に釈由美子のまゆみちゃんは、すばらしい。原作以上にまゆみちゃんだった。
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「笑っていいとも」観覧記 (2005-05-27)
ユーミンファンの書道家、森大衛先生を応援すべく、観覧券が当たった友人とともに「笑っていいとも」を見てきた。
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『誰も知らない』 (2005-05-25)
カンヌで主演男優賞を獲得した『誰も知らない』。KAZEMACH CAFÈを読んだ翌日に見た。
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『anego』ドラマ化で (2005-04-30)
ラブレターズの過去記事へのダイレクトアクセスが増えた。ログをみると、その中の一部はどうやら『anego』が目当てらしい。
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『イン・ザ・プール』映画化 (2005-04-10)
『イン・ザ・プール』(その236参照)が映画化されるそうだ。主演は松尾スズキ。なんだかちょっと違うと思うけど、新たな伊良部像を描くと書いてあるので、そういうことなのだろう。
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『ブルーもしくはブルー』 (2003-12-19)
NHKのドラマ『ブルーもしくはブルー』の再放送が18日、終わった。原作は山本文緒。近所の本屋さんに行って原作を探したけどなかったので、今日はドラマを見た感想を書きたい。
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2003年江戸古地図の旅 (2003-12-03)
12月2日夜8時から、BShiで標記のタイトルの番組が放送された。
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『すいか』 (2003-10-05)
日本テレビの『すいか』を、今になってまとめて見ている。レトロな雰囲気の心が温まるドラマだ。
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『ニコニコ日記』 (2003-09-27)
NHKのドラマ『ニコニコ日記』にはまっている。永井杏ちゃんがとてもいい。笑顔のかわいさと無表情のときの落差の激しさとか、微妙な表情の演技とか、実にうまい。今、このドラマとこの子のことは、新聞でも、ネット上でもかなり話題になっているようだ。
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『ママの遺伝子』 (2003-01-10)
今ごろになって、『ママの遺伝子』というドラマを見終わった。例によってマサノリがビデオにとり、あとでまとめてみるのだ。
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『ピンポン』 (2002-10-14)
映画ピンポン、窪塚洋介主演で今、上映されている。
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『ツーハンマン』 (2002-09-21)
テレビドラマ『ツーハンマン』が最終回を迎えた。このドラマ、通販会社の苦情処理課に勤めるジミな男が毎回仮面をかぶって身近な人々を幸せにするために商品のプレゼンテーションをしながらよくある行き違いについて話をするというものだ。平たくいえば説教だ。この説教で親子、恋人、夫婦、仲間などの間でのちょっとした行き違いや心の問題の糸をほぐしていった。ほのぼのとしたドラマだったなぁ。
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いとしの儚 (2002-07-24)
渋谷パルコ劇場で上演された、『儚』を、9日の初日に見た。
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『空から降る一億の星』 (2002-06-28)
はまったねぇ、このお話。いつもながらキムタクは素敵だった。
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男の涙 (2002-01-23)
田村正和が、一つのドラマに1回は泣いている。
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男の子の気持ち (2001-12-11)
今、TBSでやっている『ガッコの先生』。いつも楽しく見ている。
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『千年の恋』 (2001-10-12)
12月15日から、源氏物語を映画化した『千年の恋』が公開される。
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ワーナー・マイカル・シネマズ (2001-07-09)
7月1日に、サティというショッピングセンターにある、ワーナー・マイカル・シネマズに行ってきた。全席指定、完全入替制の映画館だ。
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『私を温泉に連れてって』 (2001-06-11)
毎週水曜9時からの『私を温泉に連れてって』を、楽しく見ている。
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段取りのキス (2001-04-17)
きのうのラブレボリューション。
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『白い影』 (2001-03-22)
中居君主演の『白い影』が、終了した。
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『カバチタレ!』 (2001-03-16)
毎週木曜10時からフジテレビ(首都圏の場合)で放送している『カバチタレ!』、とても楽しく見ている。
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未来日記 (2001-02-23)
一時はどうなるかと思った未来日記 。なんとかまとまったかな。