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メディア木龍は、文章物のXML組版や、
Officeデータを原稿とした組版を得意分野としています。
また、XSLTの作成も承ります。

HTML差込ツール EXCEL2HTML Pro ver.2.2

2008-12-04 ver.2.2をリリースしました

ver.2.2では、今回の改訂では、これまでShift_JISのみにしか対応していなかったものを、UTF-8等、他のコードも扱えるようにし、さらに、波ダッシュ問題にも対応しました。これまで以上に便利になったと自負しております。

定価:7,350円(1ライセンス)
操作方法についてのお問い合わせはいつでも承ります。バージョンアップの際は、優待価格でご案内させていただきます。

HTML差込ツール EXCEL2HTML Proのご活用事例はこちらをご覧下さい。

なお、HTML差込ツール EXCEL2HTMLにはフリー版(フリー版も、波ダッシュ問題に対応しました)もございます。
まずはフリー版で操作感をお試しください。とにかく軽くて操作が簡単です。
フリー版は、EXCELのリストをササッと作って一気にファイルを作りたいときに威力を発揮しますが、それでも物足りなくなってきたら(複数のフォルダに保存するファイルを一気に作りたい、フォルダも自動で作って欲しい、テキストファイルを丸ごと差し込みたい、時には一部の行だけ出力したい、Shift_JIS以外のファイルも扱いたい等)、ぜひPro版の購入をご検討ください。

●文章物こそXML組版

紙の本を作ると同時にXMLファイルも出来てしまう。そういうワークフローはいかがですか?
こうして出来たXMLファイルを活用することで、電子書籍等、紙以外のメディアに展開したり、とりあえずストックして、後で編集し直して別の本を作るということも可能になります。

●Officeデータでの入稿を歓迎します

WordなどのOfficeデータでご入稿いただくことにより、お客様がWordのオートシェイプやその他のソフトで作成された図や、デジカメで撮られた写真などを有効に活用できます。
Wordなどに貼り込まれたそれらの図や写真は、出来る限り美しく印刷できるように変換させていただきます。線画については校正時の修正も可能です*1
リンクをクリックすると、時間と費用を節約するポイントが図版入りでご覧になれます。

*1 元々は線画でも、貼り込み時に画像になってしまっているデータの場合修正が難しくなります。線画はなるべくオートシェイプまたはWMFファイルの作れるソフトで作成してください。WMFファイルは線でできていますので、印刷物用に変換することで美しく印刷できます。

●作業環境

メディア木龍では、主に参考書、試験問題解説集等の組版を承っております。
Windows環境でデータを作成しているため、お客様がお持ちのビジネスデータをスムーズに印刷物にできます。
もちろんMacで作成されたデータも入稿できます。
組版ソフトは、EDICOLOR(バージョンは6〜9)とInDesign(バージョンはCS2)を、
フォントは、Windows標準のフォントと、MORISAWA PASSPORT、EDICOLORにバンドルされているフォント等に対応しております。

●新着情報

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●お役立ちリンク

アドビユーザフォーラム、JAGAT、@IT等、一部サイトでは、読みたい新着記事へダイレクトに飛ぶことができます。

●フリーツール

お役立ちリンクで使用しているXSLTのセットや、HTML差込ツール EXCEL2HTMLのフリー版を公開しております。

●読み物

●自己紹介

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●詳細Book検索「比較検討」

メディア木龍で作成・運営している書籍検索ページです。
知識欲を刺激する、読んで楽しい検索結果を目指しています。
PHP+XSLTを使い、Amazonのカタログデータと各Web書店、連想検索エンジンreflexa等とマッシュアップしています。
2008-06-14 携帯電話からも検索できるようになりました。

●どこでもRSSジャンプ(RSS1.0、RSS2.0対応)

あらかじめサンプルとしてテキストボックスに入っているRSSのURLと生成するジャンプメニューの幅を、ご希望のものに変更して入力、送信すると、下にプレビューとコードが表示されます。
表示をプレビューで確認のうえ、生成されたコードをジャンプメニューを表示したいところに貼っていただくだけで、サンプルのような、RSSを使ったジャンプメニューが表示できます。
このコードを使った例として、「お役立ちリンク」では、現在、「RSSを使ったリンクページを作成するXSLTセット」のXSLTに、どこでもRSSジャンプを組み合わせ、RSSが増えた場合の負荷分散を図っています。
なお、RSSを使ったジャンプメニューをオリジナルで作成される場合は、『HTML差込ツール EXCEL2HTMLでXSLT超入門』の「EXCELのリストの可変部分をXMLにしてみます」からと、『「RSSを使ったリンクページを作成するXSLTセット」でXSLT実践』の、特に「RSS1.0とRSS2.0」や「link.xslの解説」をご覧いただくと、お役に立てるのではないかと思います。

サンプル:

RSSのURL:

ジャンプメニューの幅:

 


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